女将の鳴子指南
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ご存知、鳴子温泉のシンボル

滝の湯
総ヒバ造りの建物と、くり抜かれた丸太からトウトウと流れ込む白濁の湯は、まさに『温泉』のイメージ。“鳴子に来たら滝の湯”です!

ご宿泊のお客様にはホテルのフロントで無料入浴券プレゼント
営業/7:30〜21:30

鳴子温泉の文化発信基地

好日館(無料休憩所)
駅前にあるギャラリー・イベントスペース。常設で版画家・大野隆司さんの版画やグッズを販売。旧鳴子中学校から運ばれた机やイスもノスタルジック。

全国的にも珍しい「手で入る温泉」

手湯(無料)
手軽に温泉に触れてみたい人や足湯に抵抗がある人に好評。手湯には足湯と同等のリフレッシュ効果があると言われています。

営業/8:00〜20:00

昭和23年、早稲田の学生が発掘

早稲田桟敷湯
黄色い建物は鳴子のランドマーク。
無色に近い温泉には湯の花が浮かび、温泉好きにはこたえられないムードがあります。

入浴料 大人/530円 子供/320円
営業/8:30〜22:00

ネコのイラスト画が目印

大崎商店足湯(無料)
大野隆司さんの大きなイラスト画が目印の、小さな小さな足湯です。
散策に疲れた“二人のための隠れた穴場“として人気急上昇中!

ブラブラ散策に疲れたら

ほっとサロン(無料休憩所)
おもしろ看板が目印。空き店舗を利用して誕生した館内は、子供達の書いた絵や写真も飾られ、地元の人も立ち寄る和みスペースです。

新しい足湯は早稲田桟敷湯のそば

足湯(無料)
早稲田桟敷湯で管理している鳴子で一番新しい足湯です。山から源泉がトウトウと流れ込む様は野趣いっぱい。屋根のない露天の足湯です。

主のセンスが光る洒落た店内

ゑちごや
アートを感じる店内には、主自らが窯元で買い付けてきた器を始め“特別なもの”がぎっしり。きっと素敵な一品に出会えるはずです。

TEL.0229-83-3027
営業 8:30〜21:00(無休)

鳴子を見守る創業明治10年の老舗

澤口漆器本舗
天然漆を天然木材に用いて作られる鳴子漆器は、お椀やお盆名など生活に密着した親しみやすいものが主体。職人の光る技は一見の価値あり。

TEL.0229-83-3011
営業 8:30〜18:00(不定休)

ハズレなしの食堂

ゑがほ(えがお)食堂
山菜をふんだんに乗せたうどんや蕎麦は、数々の雑誌でも紹介された人気メニューです。鶏モツやカレー、中華そば…何を食べて美味。

TEL.0229-83-3074
営業 8:30〜20:00(不定休)

地元の人が通うラーメンのお店

よし乃や食堂
昔ながらの醤油ラーメンは見た目よりあっさりとしたスープが特長。手作りのジューシーなチャーシューが程よいアクセントになっています。

TEL.0229-83-3350
営業 11:30〜20:00(要確認)
定休日 日曜日(要確認)